木村幹彦さま
| Next Page » |
木村幹彦さま(2012/03/11)
濱田文吾さま(2012/03/11)
安多 秀司さま(2012/03/11)
震災からちょうど一年。一つの節目となる日に、何か出来る事を考え、自塾生へステッカーを渡そうと考えました。生徒一人ひとりに渡す事で、生徒達が震災について再度考えてくれたり、風化させない事が目的です。塾という私教育を通じて、今後も何らかのお手伝いが出来ればと考えております。
バリ島ダイビングサービス jellyfish divers village 長谷川さま(2011/05/29)
海外在住の立場から、色々考えさせられます。
完全復興まで、微力ながら支援継続させて頂きます。
jellyfish 長谷川 カズ カナ
バリ島 ダイビングサービス「jellyfish divers village」
MC石原早百合さま(2011/05/25)
一人一人の力は小さくても、それが集まれば大きな力になります。
私も大好きな鏡に貼ろう![]()
![]()
浦口剛さま(2011/05/08)
被災にあった方になんといって声をかけたらいいか分かりません。 ただこんな時に人間の強さが発揮されると思います。
大阪市生野区の理美容室&ブライダルシェービング「ヘアーズリストーロ」
大阪南船場の美容室「TiTY」さま(2011/05/08)
シールや何か形になるものを目のとまるところに置いておくだけで
今の気持ちを忘れないで支援して行けたら。
tityのカウンターにも貼ってます。
風化させずに出来ることを続けていきたいです。
大阪市 南船場の美容室「TiTY」 スタッフ目線のプロによる最新ビューティー&ショップ情報発信中!
宮川さま(2011/05/07)
「顔晴ろニッポン!」という復興支援プロジェクトに賛同いたします。
私の知り合いも宮城県で被災しました。幸い家族全員生存しており、
ある市の職員として働いております。
被災者ですが行政の職員の為、日々大変であろう事は想像できます。
「無力」それが今回の震災で私が感じた事です。
おそらく多くの人が感じた事ではないかと思います。
被災者にかける言葉も見つからず、何も出来ない現実を知る事となりました。
それでも生きる為に私は日常を続けていくしかなく、何かを出来るわけではない。
自分に出来る事を「顔晴る」しかないのだと。
今回のプロジェクトのデザインを見たとき、
「あぁ、顔晴ろ」と、少し気持ちが明るくなりました。
見るだけでなぜかホッとするいいデザインだと思います。
押し付けや強制ではない、「よし、ちょっとやるか!」という、
自分へのちょっとした奮起を呼び起こす言葉。
「一緒にやろう」という、共鳴の言葉に思えました。
「がんばろう日本」ではなく、「顔晴ろニッポン」
いいじゃないですか!
この気持ちを忘れない様に、私もステッカーを購入したいと思います。
被災者の皆さんには、
「頑張り過ぎるな!皆さんが顔晴れるように、
私たちが微力を結集して顔晴りますから。」
そう伝えたいです。


